子育て・教育支援

子育て支援

  •  子育て応援ウェブサイト「ママフレ」

    妊娠出産、子育ての情報をわかりやすく紹介する子育て応援Webサイトが「ママフレ」です。

  •  子ども医療費助成

    お子さんが病気やけがなどにより健康保険を使って病院などにかかったときの医療費を助成します。(外来、入院(食事代含む)ともに18歳に達する日以後最初の3月31日まで)

  •  子育て包括支援センター

    妊娠初期から子育て期にわたり、健康づくりに関することや子どもの予防接種、子育ての悩みなど、どこに相談してよいかわからないことは、 『赤ちゃんコンシェルジュ 』にご相談ください。

  •  不妊治療費助成事業

    不妊に悩む夫婦が不妊治療を受けることによる経済的負担を軽減します。

  •  地域子育て支援拠点事業

    地域子育て支援拠点は、就学前のお子さんとその保護者が自由に遊び、交流できる施設です。子育てに関する相談を随時受け付けているほか、子育て支援のための事業を定期的に実施しています。

  •  学童保育室

    就労等により保護者が昼間家庭にいない小学1年生から6年生の児童に対し、放課後等の居場所を提供し、児童の保護・育成を行っています。

  •  ママ・パパ教室

    「ママ・パパ教室」では、妊娠中から始まる赤ちゃんの歯の健康や出産後の育児についてのお話、赤ちゃん人形を使った沐浴実習などをしています。

  •  こんにちは赤ちゃん事業

    赤ちゃんがお生まれになったご家庭に、保健師・助産師等が訪問する「こんにちは赤ちゃん事業」を実施しています。保健師・助産師等がお子さんの発育のことや市内の育児情報のお話、育児相談をお受けいたします。

  •  一時保育事業

    冠婚葬祭、保護者の傷病、入院などにより、緊急・一時的に保育を必要とする児童に対する事業を実施しています。

  •  病児・病後児保育事業

    乳幼児から小学校3年生までの児童が病気の「回復期」又は「回復期に至らない場合」であって、保護者の就労等により、家庭における育児が困難な期間、児童を医療機関に付設された専用スペースで一時的にお預かりします。

  •  ファミリー・サポート・センター

    保育所、幼稚園、小学校や学童保育などの開始前・終了後の預かりや送迎などを行っています。

  •  児童手当

    次代の社会を担う児童の健やかな成長に資することを目的として、中学校修了前の児童を養育している方に支給されます。

  •  浮き城のまち・子育てジョイ・ハッピー事業

    第3子以降のお子さんの誕生を祝して、市内協賛店舗で使用できる「子育てハッピー券」を贈呈しています。

  •  多子世帯学校給食費給付事業

    市内小・中学校に在籍している児童生徒が3人以上いらっしゃる多子世帯の保護者の経済負担を軽減するため、3人目以降の学校給食を給付します。

  •  3(さん)キュー子育てチケット

    埼玉県では、多子世帯(子どもが3人以上いる世帯)の負担を軽減するため、第3子以降のお子さんが生まれた世帯を対象に、育児サービス等に利用できる5万円分のチケットを配布しています。

  •  パパ・ママ応援ショップ

    埼玉県と共同で、子育て世帯への優待制度として、18歳未満のお子さんがいる家庭、または、妊娠中の方がいる家庭を対象に、協賛店で割引などのサービスが受けられるパパ・ママ応援ショップ優待カードを配布しています。

教育支援

  •  小中一貫教育の推進

    学校と地域のつながりを大切にして、子どもたちの9年間の学びと育ちをつなぐ小中一貫教育を進めています。

  •  複数教員による学習指導

    複数の教員により一人一人に対応した授業を実施するため、授業の補助教員(パワーアップサポーター)を各学校に配置しています。

  •  「足袋のまち行田」について学習しています

    小学校3年生で、行田の足袋作りの歴史や作り方などを学び、マイ足袋作りの体験をしています。